会社で、社労士さんと打ち合わせをしました。
就業規則やら、給与規程やらを見直ししているのです。
そのなかで、出張の規程が俎上に載りました。
部長以上は列車の移動はグリーン車、という決まりを社労士さんが
「全員普通車でいいでしょう」
って。
ですよねーと私はおおいに頷いたのですが、しゃちょーが
「ダメ。オレはグリーン車使うから」。
出た。
社労士さん、苦笑いしつつ、じゃあ部長より上の人はグリーン車としましょう、って。
「○○(某大企業)の工場長でも普通車ですよ」
となおも食い下がる私に、しゃちょーは
「オレはグリーン」。
はーーーー。
そんなにグリーン車がいいかねぇ。
もし大金持ちになったら、飛行機はファーストクラスに乗ってみたいけど、電車はグリーン車じゃなくてもいいなぁ、別に。
「オレ、年金だけになったらやっていけない」
とか、しゃちょーはよく言うんです。
社労士さんに
「じゃあ死ぬまで仕事を続ければ良いじゃないですか」
と返されて笑ってましたけど。
見栄っ張りをなおせば、年金でじゅうぶんだと思うけどね、それで生活しているひとはごまんといるんだし。
就業規則やら、給与規程やらを見直ししているのです。
そのなかで、出張の規程が俎上に載りました。
部長以上は列車の移動はグリーン車、という決まりを社労士さんが
「全員普通車でいいでしょう」
って。
ですよねーと私はおおいに頷いたのですが、しゃちょーが
「ダメ。オレはグリーン車使うから」。
出た。
社労士さん、苦笑いしつつ、じゃあ部長より上の人はグリーン車としましょう、って。
「○○(某大企業)の工場長でも普通車ですよ」
となおも食い下がる私に、しゃちょーは
「オレはグリーン」。
はーーーー。
そんなにグリーン車がいいかねぇ。
もし大金持ちになったら、飛行機はファーストクラスに乗ってみたいけど、電車はグリーン車じゃなくてもいいなぁ、別に。
「オレ、年金だけになったらやっていけない」
とか、しゃちょーはよく言うんです。
社労士さんに
「じゃあ死ぬまで仕事を続ければ良いじゃないですか」
と返されて笑ってましたけど。
見栄っ張りをなおせば、年金でじゅうぶんだと思うけどね、それで生活しているひとはごまんといるんだし。
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振替休日で月曜日はお休みだった娘。
私が出勤する時間になっても起きて来ず。
その後、友だちと遊んだらしく、帰宅は夜7時過ぎ。
文化祭で使ったらしいあれもこれもリビングに出しっぱで、自分の洗濯モノも片付けず、雨戸は閉めたまんま、ってあなた。
そのうえウサギがケージから部屋中にフンを撒き散らしていて(トイレ用にと入れたケースをひっくり返したらしい)、いくら温厚な私でもブチ切れるっつーの。
しかし私が娘を叱っても平行線なのはわかっているので、状況証拠をすべて写真に撮って、ダンナにLINEで送りました。
ダンナから娘にお叱りの言葉があったようですが、娘はどこ吹く風。
むーかーつーくー。
ゆうべは久々にワインをコップ1杯だけ飲んで、すこーし酔って寝ました。
そしたら早朝に頭がガンガンして目覚めました……orz
ここまでアルコールに弱くなったか。
と、愕然とした朝でした。
私が出勤する時間になっても起きて来ず。
その後、友だちと遊んだらしく、帰宅は夜7時過ぎ。
文化祭で使ったらしいあれもこれもリビングに出しっぱで、自分の洗濯モノも片付けず、雨戸は閉めたまんま、ってあなた。
そのうえウサギがケージから部屋中にフンを撒き散らしていて(トイレ用にと入れたケースをひっくり返したらしい)、いくら温厚な私でもブチ切れるっつーの。
しかし私が娘を叱っても平行線なのはわかっているので、状況証拠をすべて写真に撮って、ダンナにLINEで送りました。
ダンナから娘にお叱りの言葉があったようですが、娘はどこ吹く風。
むーかーつーくー。
ゆうべは久々にワインをコップ1杯だけ飲んで、すこーし酔って寝ました。
そしたら早朝に頭がガンガンして目覚めました……orz
ここまでアルコールに弱くなったか。
と、愕然とした朝でした。
週末は娘の学校で文化祭がありました。
ダンナも土曜日に帰ってきたので、2人で見に行きました。
まずは美術部へ。
家で描いていた水彩画が飾ってありました。
部活、じゃないところがミソ。
次に教室でクラスの出し物を見学。
人が乗れるようなトロッコを作った、と言っていたので、強度とか大丈夫かいな? と心配していたのですが、けっこう立派なモノでした。
家にあった電動ドライバーとか持ち込んで、ばりばり大工仕事をしたそうな。
そのあと、ホールで英語劇を鑑賞しました。
ミュージカル仕立てで、昨年はアナ雪を独唱する女子がいて、すっげぇ迫力の舞台でした。
今年の主役は、娘の彼氏。
主役なんてやりたくないとゴネてたそうですが、ふつーにこなしていました。
あんまり書くと身バレしそうでこわいのですが、その劇のパンフが……ちょっとどーなのよ、な代物だったのです。
彼氏による、娘との交際宣言のような?
私が「行かないかもしれない」と言ったもんだから、それを娘から聞いた彼氏は安心して書いちゃったらしい。
いや、そういう問題じゃないだろう。
不特定多数の人が見るのに。
とにかく、劇は途中までみて、早々に学校をあとにしました。
娘は最近、彼氏の熱さ、重さ(=しつこさ、女々しさ)に辟易している様子でしたが。
文化祭後には2ショット写真を撮ったりして、しかも娘のほうが明らかに楽しそうだし。
もう何なんだよ、犬も食わない系のやつかよ。
けっ。
ダンナも土曜日に帰ってきたので、2人で見に行きました。
まずは美術部へ。
家で描いていた水彩画が飾ってありました。
部活、じゃないところがミソ。
次に教室でクラスの出し物を見学。
人が乗れるようなトロッコを作った、と言っていたので、強度とか大丈夫かいな? と心配していたのですが、けっこう立派なモノでした。
家にあった電動ドライバーとか持ち込んで、ばりばり大工仕事をしたそうな。
そのあと、ホールで英語劇を鑑賞しました。
ミュージカル仕立てで、昨年はアナ雪を独唱する女子がいて、すっげぇ迫力の舞台でした。
今年の主役は、娘の彼氏。
主役なんてやりたくないとゴネてたそうですが、ふつーにこなしていました。
あんまり書くと身バレしそうでこわいのですが、その劇のパンフが……ちょっとどーなのよ、な代物だったのです。
彼氏による、娘との交際宣言のような?
私が「行かないかもしれない」と言ったもんだから、それを娘から聞いた彼氏は安心して書いちゃったらしい。
いや、そういう問題じゃないだろう。
不特定多数の人が見るのに。
とにかく、劇は途中までみて、早々に学校をあとにしました。
娘は最近、彼氏の熱さ、重さ(=しつこさ、女々しさ)に辟易している様子でしたが。
文化祭後には2ショット写真を撮ったりして、しかも娘のほうが明らかに楽しそうだし。
もう何なんだよ、犬も食わない系のやつかよ。
けっ。
単身赴任するにあたり、ダンナがコンタクトレンズとお別れしようかな、なんてことを言ってました。
管理が面倒だから、メガネいっぽんにしようか、と。
それでメガネ屋へ行って遠近両用メガネを作ろうとしたのです。
が。
近視がすごすぎて、今の技術では作成不可能と言われたそうです。
近視だけ、老眼だけ、と区別すれば出来るけど、両用は無理だって。
それを聞いていた娘、
「学校で目が悪くて困るって先生がいて、レベル6だって言うの。ウチ、レベル7だから『へ?』って思った」
「オレはレベル10」
「まじか! じゃあウチも今後もっと度が進むかもしれないね……」。
2人の会話に入れない母でした。
管理が面倒だから、メガネいっぽんにしようか、と。
それでメガネ屋へ行って遠近両用メガネを作ろうとしたのです。
が。
近視がすごすぎて、今の技術では作成不可能と言われたそうです。
近視だけ、老眼だけ、と区別すれば出来るけど、両用は無理だって。
それを聞いていた娘、
「学校で目が悪くて困るって先生がいて、レベル6だって言うの。ウチ、レベル7だから『へ?』って思った」
「オレはレベル10」
「まじか! じゃあウチも今後もっと度が進むかもしれないね……」。
2人の会話に入れない母でした。
Yahoo!の株式サイト「みんなの株式」。
それぞれの銘柄に掲示板があり、参考までに読んだりしています。
で、私が持っている銘柄の板に、毎日のように書き込みをする人がいるのです。
しかもすべてネガティブなこと。
なんだ、コイツ。
と思って、すべての掲示板で検索したら、まあほぼほぼ「ココはダメだねー」的な書き込みばっかり。
儲けている人は憎らしくてしょーがない、損した人はザマァって思ってるようです。
きっと自分も損ばっかりしているのでしょうな。
こんな気分屋のあんぽんたんに幸運がやってくるわけがない。
そんなかまってちゃんは相手にしなきゃいいのに、むきになって反論する人がいるから、板が荒れちゃったりするんだよなぁ。
有益な情報もあるのに、たったひとりガンがいるだけで人が寄り付かなくなってしまいそう。
まったくもう。
それぞれの銘柄に掲示板があり、参考までに読んだりしています。
で、私が持っている銘柄の板に、毎日のように書き込みをする人がいるのです。
しかもすべてネガティブなこと。
なんだ、コイツ。
と思って、すべての掲示板で検索したら、まあほぼほぼ「ココはダメだねー」的な書き込みばっかり。
儲けている人は憎らしくてしょーがない、損した人はザマァって思ってるようです。
きっと自分も損ばっかりしているのでしょうな。
こんな気分屋のあんぽんたんに幸運がやってくるわけがない。
そんなかまってちゃんは相手にしなきゃいいのに、むきになって反論する人がいるから、板が荒れちゃったりするんだよなぁ。
有益な情報もあるのに、たったひとりガンがいるだけで人が寄り付かなくなってしまいそう。
まったくもう。