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課金はしないと誓ったけれど

三浦春馬さんの件、衝撃的でした。
ニュースを見た瞬間、三浦春馬ってどの三浦春馬? って言っちゃったわ。
まさか彼が? そんなはずないよね、同姓同名で年取った三浦春馬って人がいるの? って思ったのです。

NHKの「世界はほしいモノにあふれてる」をよく見ていました。
JUJUがヒャッハー! なことを言う、彼が落ち着いたトーンで補足する、というリズムが出来上がっていて、すごく良かったのになあ。
いったい何があったのか……本当に残念。
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まったりと進めていたあつ森ですが、最近通信の魔力にハマってしまいました。
知り合いでやっている人もなく半ば諦めていましたが、通信をしないとフルーツが全種揃わないと聞き、某掲示板でのお誘いに乗っかってみたらばなにこれラクだわー。

カブの売買で、たまーに高騰して400ベル超えするときがありますが、それも通信を使えば簡単に高値で売れるし。
流れ星が降りそそぐ流星群の日もたまーにしかないけど、それも通(ry

発売と同時期にはじめた人たちは、もうだいぶ島が出来上がってて余裕があるんでしょうね。
遅れて5月に始めた私なんか、いろいろなアイテムをもらえてラッキーですわ。

よその人が作ったマイデザインが欲しい→タヌポータルを入れる必要あり→仕方なく有料のNintendo ONLINEに加入
という流れでしたが、通信で得られるものデカすぎだわ。


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Troublemaker(続報)

↓のつづき。
謝罪してくれたのでやれやれと思っていたら、またDMが届きました。
いわく
「返信くれないんだね、許してくれないってことだね」(意訳)

はーーーーー面倒くせぇやつだな。
謝ってくれてありがとう、とか言わないとダメなの?
イライラしながら、
私がお願いして、あなたが了解した、それで完結じゃね?
つか遊びのアプリで悩みたくないんだわ、もうさぁフォロー切ってもいいけど?
という内容をオブラートにお包みして返信しました。
そしたら返信ありがとう、だってさ。

批判的なコメ以前にも、何を言ってるのか分からないコメもあったりしたのです。
これで終わりね、締めますよ的なことを書いても、何度でもコメを返して来るし。

結論。
あれ? という違和感を持ったら関わるなかれ。


Troublemaker

楽しく遊んでいたカラオケアプリ、ですが最近ちょいと雲行きがあやしくなってきました。
フォロー、フォロワーという機能がありまして、私をフォローしてくれる奇特なかたもいらっしゃいまして、その中の一人がけっこう熱心にコメントとかを書いてくれてました。
曲をUPするたびに書いてくれて、最初はありがたいなぁと思っていましたが、だんだん批判めいたことも書くようになってきました。
誉め言葉プラス批判っつーか、改善点っつーか。

たとえば出だしが惜しいね! とか、活舌がもうちょっといいといいね! とか、何か足りないんだよなーとか。
まあ事実っちゃー事実なのですが、本人わかってることを公衆の面前で言われると、やっぱり凹みますわね。
私も「そうなんですよねー」とか「精進します」とか書いて応対していましたが、だんだん鬱陶しくなってきまして。
ついにDM(の機能もある)で
「細かいご指摘は大変ありがたいのですが、他のフォロワーさんが心配して『大丈夫?』とか言われてしまいましたので、今後はDMでお伝えくださいませ」
と送ってみました。
そしたら速攻で返信がきて謝罪してくれました。

それ以来、そのひとはコメントしなくなりました。
うん、わかってくれればいいのよ。

しゃきっとしたいのはやまやまですが

夏のドラマ、すっかり出遅れました。
と思ったらまだ始まってないのもある?
多部ちゃんのは見ようかなと思ってたのに、もう1回目は放送しちゃったのね。
ハケンは前作を見てないから気が進まないし。
BGは斎藤工は見たいけどキムタクはいらんし。

最近、ドラマってやるかやらないか調べないと分からないし、だいたいテレビを見る時間が激減しましたよね、コロナ禍で。
5人組の番組だけは録画して見てますが、あとはもっぱらスマホかゲーム。
Tiktok、某掲示板、Showroom、ポケカラ、つべ、インスタ……見るものがいっぱいあって、むしろ時間が足りないくらいです。
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夏のセールも始まっていますが、なーんも買ってないです。
こんなこと、今まであったか? いや無い。
仕事をやめてもちゃんと毎日髪を整えて化粧して外出着に着替えて、それまでと変わらなくいようと思っていたのに。
気が付けば洗顔して何もつけず、髪はひっつめ、ズドンとしたワンピースばっかり着ているという。
押しも押されぬクソババアですわ。


映画「フラワーショウ!」

Amazon Primeでみました。
実在のガーデンデザイナーであるメアリー・レイノルズをモデルとした映画。
アイルランドの片田舎で育ったメアリーは、有名なガーデンデザイナーの女性に弟子入りするも、デザインを盗まれたあげく解雇されてしまう。
失意のメアリーだったが、英国最大のガーデニングの大会「チェルシー・フラワーショウ」に出展することを決意する……というストーリー。

映画が公開されたとき、どうしてもみたくて東京まで行っちゃう!? と悩んだことを思い出しました。
だってこれはもうガーデナーにとっては夢のような世界ですもの。
英国といえばイングリッシュガーデン、チェルシーの大会も一回は見てみたいし、あこがれがてんこ盛りなわけですわ。
西武ドームで開催されてた国際バラとガーデニングショウは、この大会を目指していたんだろうなぁなんて比較もわくわくするわけですわ。

で、映画。
うん、面白かったです。
どんなに酷い目に遭ったって、才能さえあればどうにかなるよ! という熱いメッセージをいただきました。
そして肝心のガーデンデザイン。
サンザシの花と雑草がいきいきと息づく庭園、本当にすばらしかった。
彼女の熱意に動かされてどんどん仲間が増えていく描写もよかったし。
逆に植物学者との恋愛は必要だったか? と疑問でした。
とっつきにくいイケメン、無駄にツンケンしててマジでいけ好かないヤツでした。
実はゲイで恋愛が成り立たないって方向ならまだ良かったかな。

この映画の数日前にはリチャード・ギア主演の「真実の行方」もみました。
大どんでん返し映画ってふれこみでしたが、ラストは「やっぱりか!」という展開でした、という備忘録でした。


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