でした。
えーと、詳しくは書きませんが、とにかく貧血がひどくなっているんです、ええ、分かりますとも。
とりあえず先生に状態を説明して、止血剤を追加してもらいました。
で、どんだけ貧血になってるか、血液検査。
若い看護師さんでしたが、これが下手だったんだなぁ。
私の血管なんて、うっすら見えてて「ここですよ~」って言ってるのに。
ほとんど失敗されたことなんて無いのに。
ぷすっと刺して、
「あれ?」
と小声で言ったかと思ったら、ぐぐーっと刺してきた。
いてて……
と思った次の瞬間、何も言わずに針を抜いちゃったんですよ。
こっちは手をぐっと握っていたもんだから、ぷしゅっと吹き出る血、あぁ、貴重な血がっ。
これが目に入ったら、坂本竜馬のお告げが聞こえるようになっちゃうよ!<違
腕を載せていた枕、その下の布、カルテに点々と血が付きました。
「ごめんなさいねー。じゃあ逆の腕で」
と、落ち着いた様子の看護師。
きっとこういう場面であたふたしちゃいけないって決まり(?)があるんだろうな。
いやぁ、それにしても痛かったー。
えーと、詳しくは書きませんが、とにかく貧血がひどくなっているんです、ええ、分かりますとも。
とりあえず先生に状態を説明して、止血剤を追加してもらいました。
で、どんだけ貧血になってるか、血液検査。
若い看護師さんでしたが、これが下手だったんだなぁ。
私の血管なんて、うっすら見えてて「ここですよ~」って言ってるのに。
ほとんど失敗されたことなんて無いのに。
ぷすっと刺して、
「あれ?」
と小声で言ったかと思ったら、ぐぐーっと刺してきた。
いてて……
と思った次の瞬間、何も言わずに針を抜いちゃったんですよ。
こっちは手をぐっと握っていたもんだから、ぷしゅっと吹き出る血、あぁ、貴重な血がっ。
これが目に入ったら、坂本竜馬のお告げが聞こえるようになっちゃうよ!<違
腕を載せていた枕、その下の布、カルテに点々と血が付きました。
「ごめんなさいねー。じゃあ逆の腕で」
と、落ち着いた様子の看護師。
きっとこういう場面であたふたしちゃいけないって決まり(?)があるんだろうな。
いやぁ、それにしても痛かったー。
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ゆうべの豪華ディナーは、本当に豪華でした。
もったいないオバケが出そう。
和牛ステーキ
江差産のウニ
うなぎの蒲焼き
マグロ中トロとアルゼンチン赤エビの刺身
サラダ3種類
って、食べきれるかーっ。
とりあえずダンナはご満悦でした。
*********************
NHKラジオの電話相談。
昨日は子どもの心についてで、電話してきたのは小5の孫のことを心配するおばあちゃん。
何でも小3から不登校なんですって。
その子は慣れてる人にはわがままを言ったりするけど、人と打ち解けることが苦手で、嫌だと思ったらかたくなに拒否するタイプ。
回答者は、
「比較的仲が良いという大学生のいとこに、人と接する楽しさを教えてあげるよう頼んでみては。そういう経験を積んでからじゃないと、学校へ行かせても良い結果は得られない」
というふうなことを言ってました。
不登校の問題ってのは簡単にはいかないのでしょうが。
なんつーか方向としては
「行けるようになったら行けばいいさ」
って話が多い希ガス。
私が幼い頃は、学校へ行かないなんて言語道断、中学のとき学年に1人くらい不登校の生徒がいたかな~って感じでした。
そういう厳しい風潮だったから、私もズル休みをしいしい何とか学校へ通っていました。
そんな私が今、小学生だったら……
完全なる不登校児になっていたんじゃないかな。
えー何が言いたいかっつーと、不登校もアリでしょ的なユルい空気が、叱咤激励すれば行けるはずの子まで不登校児にしてるんじゃないのかな、ってことです。
そして今から心配なのが、我が娘が、↑の電話相談にあるような子を持ったときのこと。
つまり私みたいな子ですわ。
このDNAが娘の子に伝わらないことを祈るばかりです。
でございます。
あっという間の25年でございました。
幾度も「危機」は訪れ、役所で緑色のフチのある用紙を手にした事さえあったっけ。
今でもお互い諦観にはいたらず、あーでもない、こーでもないと文句を垂れあってます。
ま、でもここまで来ちゃったら、老後を支えあわないとね。
つか虚弱なオイラを支えてクレクレって感じです。
でもって。
記念に何か、なんて言っている間に時は過ぎ。
ダンナは
「何もないなら……オレ、釣りに行っていい?」
と言うのでどーぞどーぞと送り出したのが26日の日曜日。
で、2泊するって言っていたのに、
「雨ばっかりだー。もう帰る」
って、きのう帰ってきちゃったんです。
そして今朝は、
「浮いたお金で、今日は豪華ディナーを作る!」
と張り切ってました。
計画年休で今日までお休みなんです、ダンナ。
いったいどんなディナーが出来上がるのやら。
そういえば。
震災のあと、
「ずっと飲み会もなかったし、会社で弁当がもらえたし、お金余ってるんだよね。返すわ」
って、小遣いを2万円ほどキャッシュバックしてくれました。
すげぇ、なんて正直じーさんなんだ! と驚いた次第です。
と、こんな日くらい、ちょいとダンナを褒めておこうかな。
あっという間の25年でございました。
幾度も「危機」は訪れ、役所で緑色のフチのある用紙を手にした事さえあったっけ。
今でもお互い諦観にはいたらず、あーでもない、こーでもないと文句を垂れあってます。
ま、でもここまで来ちゃったら、老後を支えあわないとね。
つか虚弱なオイラを支えてクレクレって感じです。
でもって。
記念に何か、なんて言っている間に時は過ぎ。
ダンナは
「何もないなら……オレ、釣りに行っていい?」
と言うのでどーぞどーぞと送り出したのが26日の日曜日。
で、2泊するって言っていたのに、
「雨ばっかりだー。もう帰る」
って、きのう帰ってきちゃったんです。
そして今朝は、
「浮いたお金で、今日は豪華ディナーを作る!」
と張り切ってました。
計画年休で今日までお休みなんです、ダンナ。
いったいどんなディナーが出来上がるのやら。
そういえば。
震災のあと、
「ずっと飲み会もなかったし、会社で弁当がもらえたし、お金余ってるんだよね。返すわ」
って、小遣いを2万円ほどキャッシュバックしてくれました。
すげぇ、なんて正直じーさんなんだ! と驚いた次第です。
と、こんな日くらい、ちょいとダンナを褒めておこうかな。
会場の東京ドームでは、チケットを持っていれば中でグッズが買えたそうで。
「ほとんど並ばずに済んだよ。でも外のグッズ売り場は12時間待ちとか言ってた」。
いくら最終日とはいえ、12時間って。
で、娘はクリアファイルとか手帳とか買ったようです。
コンサートはどうだったかと言うと。
「良かったよ~。ニノがこっち見てピースしてくれたんだよ(出た! コンサート初心者にありがちな私を見てた発言)。それで1時間くらい時間オーバーしてさ、うれしいんだけど、もうお昼食べる時間も惜しくて、コンビニでいろいろ買って、電車の中で食べた」。
その後は?
「原宿まで行って『サン宝石』で買い物した」。
で、帰りは特急の指定席が16:30だったので、急いで上野まで戻った、と。
おかあさんにおみやげはー? と大人げなく聞くと
「もうぜんっぜん時間が無かったの! 指定席の時間、変えようかと思ったよ」。
あらそうですかー。
ま、人さらいにも遭わず、駅の階段から落下することもなく、帰ってこられただけでよしとするか。
「あ~また行きたいな! 2人だけでも全然大丈夫だったもん」。
「はぁ? 今回だけ特別に許したんだよ。だいたいそーいうことは期末テストの結果が出てから言ってよね」
「……」。
もう結果は出てるのか、そうなのか。
******************
古いほうのパソコンに、Linuxを導入しようとしましたが、これが出来ないのなんのって。
Linuxにもいろいろあって、会社の人が勧めてくれた「Ubuntu」を入れることにしたのですが。
まずパソコンをデフラグするのに数時間。
「ネット上でダウンロードしたisoファイルをCDに焼く」で数時間。
「CDからインストール」が途中で失敗。
しかも区切ってしまったパーティションを元に戻せないときたもんだ。
うーん、これはネット接続しながらじゃないと出来ないのか?
と思って、「ubuntuをお試しする」のほうで接続を試みるも失敗。
土日かけていろいろやって、いろんなサポセンに電話かけて、結局できず。
娘が部活で習ったことを家で復習したいって言うから始めたこの作業。
もう無理ぽ。
ゆうべ、私の携帯に見知らぬ番号から電話がかかってきました。
出てみると
「○○さんのお宅ですか? ○○中学○組の○○と申しますが、Kさんはいらっしゃいますか」。
おおっ、娘に男子生徒から電話かっ。
浮き足立つ母。
とりあえず娘に代わって、そこから自分の部屋で10分くらいは喋っていたでしょうか。
「何、何? 誰? 何だって?」
「クラスの男子。今からチャットやろうって」
「チャット!? そうかー。誰と誰で? 女子はいるの?」
「うーん、分からない。でも女子はウチだけだって」
「え! どーしてさ?」
「知らないけど…チャット出来る位キーを打てる子ってあまりいないから…」
「ふーん。まぁ30分くらいなら良いけど」
ちうわけで、楽しく(?)チャットしたようです。
「どんなこと話したの?」
「勉強のこととか」
「ふーーーーーん」
にやける私を尻目にしれっとしている娘。
まぁ普段から「恋バナ」に花を咲かせるクラスメートに対して
「いちおう話合わせるけど、興味ないんだよねぇ」
と言っている娘。
あんまりませてるのも困るけど、興味ないってのもどうなんだ。
出てみると
「○○さんのお宅ですか? ○○中学○組の○○と申しますが、Kさんはいらっしゃいますか」。
おおっ、娘に男子生徒から電話かっ。
浮き足立つ母。
とりあえず娘に代わって、そこから自分の部屋で10分くらいは喋っていたでしょうか。
「何、何? 誰? 何だって?」
「クラスの男子。今からチャットやろうって」
「チャット!? そうかー。誰と誰で? 女子はいるの?」
「うーん、分からない。でも女子はウチだけだって」
「え! どーしてさ?」
「知らないけど…チャット出来る位キーを打てる子ってあまりいないから…」
「ふーん。まぁ30分くらいなら良いけど」
ちうわけで、楽しく(?)チャットしたようです。
「どんなこと話したの?」
「勉強のこととか」
「ふーーーーーん」
にやける私を尻目にしれっとしている娘。
まぁ普段から「恋バナ」に花を咲かせるクラスメートに対して
「いちおう話合わせるけど、興味ないんだよねぇ」
と言っている娘。
あんまりませてるのも困るけど、興味ないってのもどうなんだ。